新作発売前にやっておきましょう!

無力な主人公がヒロインを守るために奮闘するも、

圧倒的な力の前に敵わず、汚され、堕ちていくヒロインたちの物語。
外道勇者一行

外道勇者一行

 

■あらすじ
人格神とも呼べる「竜」が現れ、選ばれしもの「竜人」に超常の力を授けた世界。
竜人達は世のため人のため働き、世界に仇成す邪王と戦ってもいた。そんな大きな話にはほぼ無縁の辺境の小さな村に住む平凡で非力な青年イモス。
彼は、自らの無能さに少しの劣等感を感じつつも、優秀な妹トリィ、
幼馴染みの竜人ロティア、優しい修道女クリミナ、お転婆姫様アイナと共に
平和と優しさを享受していた。しかし竜達の会議で邪王を倒すことが最優先と決定され、
福祉等に当たっていた竜人も、その全てが狩りだされる事になる。つまりは幼馴染みであるロティアも。戦闘タイプ最強の一角、勇者バリゲス。
彼はロティアに自らの勇者パーティに同行することを強要する。
村を人質に取られ、心ならずも許諾するロティア。
イモスはロティアを守るため、非力ながらも尽力するが・・・・・・・

 

無力な主人公。幼馴染を守るために同行するが・・・

竜王を倒すため、勇者として突然現れたバルゲスに、

好きだった幼馴染が無理やり連れて行かれ、彼女を守るためについて行くというストーリー。

幼馴染はずっと抵抗していますが、少しずつ少しずつバルゲスに汚されていきます。

主人公は最初は非常に弱く、主人公なりに守るために様々な手段を講じるのですが、

圧倒的な力の前に為す術がないといった無力感を味わいながら、

大切な人たちが犯されていくのを見て行きます。

基本システムはオーソドックス。シチュエーション特化型ですね。

RPGVX製。戦闘はありますが、あくまでエロシーンを引き立たせるものとしての位置付けですね。

助ける助けないの選択や、戦闘の勝敗によって多少の結果は変わりますが、

圧倒的な力に最終的に敗北してしまうシーンが中心です。

主人公に感情移入して、無力なところを表現するためにRPG部分をうまく使っているなと感じました。

超濃厚NTRシーン・陵辱・快楽落ち・

 

エロシーンの中に戦闘を入れて敗北させてから、

ヒロインが犯されるシチュエーションは

ゲームならではのエロさで非常に良いと思いました。

更に段階エロが非常に充実しています。

基本的にはひたすらヒロインが犯されていき、

だんだんと変わっていってしまう様を無力な主人公として

追体験していくようなゲームになっています。

エロシーンの種類は非常に豊富で、

バルゲスによる段階NTRや、敵の竜人につかまった

姫が無理やり盗賊たちに犯されるさまを見せつけられるシーンや

妹が賊に無理やり犯されていくシーン等、陵辱中心に大量にあります。

各シーン差分も多く、テキスト量も十分なのでエロシーンだけでも買う価値は十二分にありますね。

 

外道勇者一行

外道勇者一行

 

 

アペンドディスクも出ております。感想はこちら
壊される氷雪の姫君 壊される氷雪の姫君

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