魔導士カナデのふたなりダンジョンQuest【感想/レビュー/攻略】

フタナリ美少女でサクサクどぴゅっとアクションRPG

サークル『ディーゼルマイン』さんの「魔導士カナデのふたなりダンジョンQuest」のレビューです!



魔導士カナデのふたなりダンジョンQuest

公式説明

作品内容

魔物の討伐依頼を受け遺跡へと辿り着いた魔導士カナデ。
しかしそこで待ち受けていたサキュバスにつかまり、ふたなりにされてしまう。

カナデは搾精トラップだらけのダンジョンから無事
生還するため、サキュバスに立ち向かって行く…

ココがおすすめ!

  • フタナリの魅力に気付ける
  • サクっと楽しめるアクションRPG
  • ヌルヌル動くアニメーション

通常パート

手軽なアクションRPG

このゲームは見下ろし方のアクションゲームになっていて、wasd による移動と、zまたはスペースキーでの攻撃、そしてxキーで回転回避、cキーでメニュー画面を開く事ができます。

キーボード操作に慣れていなくても簡単な操作で覚えやすいです。

 

また、キーボード操作に慣れるきっかけにもなるゲームだと感じました。敵からの拘束攻撃にはADキーによる左右連打で振り解な事ができるので、こちらもコントローラーよりも逆に連打しやすくなっていると感じました。

イージーモードあり

難易度はアクションゲームに慣れているならば難しい難易度ではありませんが、キーボード操作に慣れていない人は煩わしく感じる人もいるかもしれません。

 

 

そんな人にも嬉しいイージーモードも準備されているので、サクサク進行したい人やエロ重視で遊びたい人は、イージーモードにしてしまうと良いでしょう。

 

メニュー画面からいつでも選択可能です。

エロパート

フタナリによる感覚移入

プレイヤーの多くが知っている股間の感覚をフタナリにされた主人公が味わっているので、感覚移入するとともに、さらに主人公が女性ボイスで喘ぐというなんとも股間にも聴覚にも訴えるものがある不思議な味わいがあります。

 

男性主人公とはまた趣の違う楽しみがあると感じさせられました。新たな快感のゲートが開かれます。

エッチなモンスター多数

主人公を襲ってくる敵モンスターは、手コキ、パイズリから、挿入まで多種多様な攻撃を仕掛けてきます。

主人公の理性がゲージで表され、ゲージが溜まってしまうと射精させられてしまいます。

 

射精させられ続けるとゲームオーバーになってしまいますので、敵を倒しつつエロを味わう形のゲームです。

ステージによって多種多様な敵からの様々な責めに喘ぐ主人公キャラの痴態が拝めるので、シチュエーションも多数あり飽きにくい作りになっていると感じました。

負けたいけど負けたくない

エッチなCGを拝むためには敵の攻撃を喰らうしかありませんが、ゲーマーとしては敵の攻撃は喰らいたくありません。

 

そんな葛藤が主人公の性的欲求とシンクロして、オチンポが負けてしまう感覚が味わえます。

自分自身の左手のキャラ操作が勝つか!はたまた右手が勝つかの勝負です。

ある意味左手でキーボード操作しつつ、右手で股間のジョイスティックも操りやすいので左利きでなければ、色々な意味で両刀プレイも可能です。

まとめ

 

アクションゲームとしても遊びやすく、そして多数のフタナリエロシチュエーションで飽きさせない作りになっていて、新たな性壁も開く事ができる新基軸なゲームだと感じました。

 

ちょっとした息抜きにヌキヌキできるゲームだと思います。

 

 


魔導士カナデのふたなりダンジョンQuest

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